今週も長い1週間が終わりましたが、何をしていたのでしょう。

今週は毎日、障害者の支援施設に通っていたのです、休みもせずに毎日、しかし実態は、月曜日と、土曜日の2日間しか一日中仕事はしていません、後は、用事で、半日の日が続いたのです、給料に響きますね、なるべく休まないで、出たいのですが、障害者団体の活動をしていると、色々な仕事が有るのです、こんなに障害者が忙しくて良いのでしょうか、今日は、土曜日、明日はお休みだと思い、今日の帰宅後に車のタイヤを夏様に変えました、ヘトヘトです、体の何でもなかった時には、15分もあれば、全てかえられたの煮に、今ではようやくです、覚悟をしてとりかからないと出来ません、何をするのも、大変なのですが、頑張ればまだできるのです、大変ですが、少しづつ自分でやらないと何一つ、前進しませんから、全てがそうなのです。思いきって、何にでも挑戦する気持ちで行かなければなにもできない自分に、ただただ、頑張れというしかないのが今の状態なのです、一生懸命生活をして行くために、一息ついて、一歩づつ前にですね。お金借りる 夜間

今週も長い1週間が終わりましたが、何をしていたのでしょう。

誰も信用されなくなる世の中になるのではと

密室だとなんでも出来るというのは、ある意味それは信用をしているからである。警察の取り調べが可視化がとりだたされているが、これは憲法でかかれているように公務員が暴力などの拷問行為を禁じているにも関わらず、警察組織がそんなことはしないだろうという信用だった訳だが、実際はそうでないという証でこれが信用がなくなり可視化となっていく。

これは面接でもそうではないだろうか。恫喝した面接官もたびたび研鑽できる。採用側とその応募者では、立場は採用側に有利なのは明らかです。しかもその交通費諸々は、募集者が負担する事が当たり前となっている。海外では労働者と使用者は対等の立場というのが定説だが、日本では強い者に従うという古来からの民族性なのか、それをいいことに採用者側はやりたい放題やっているのが現状ではないか。こうした事の対処法として、スマートフォンの録音機能がお勧めです。しかし、全く反省しない企業は、これを公表した場合名誉棄損とか言い出しそうだ。自分達の悪行を棚にあげて

誰も信用されなくなる世の中になるのではと